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監禁改造開始から9ヶ月が過ぎ、監視用の装置を装着され開放される。

以前の清楚なイメージからは考えられない、豊満で“いやらしい体”となった義母は、監視用の装置を装着され開放される。
但し、屋敷には戻れず、職務以外は用意された小屋での生活となる。
《装置・装着具》
① 陰核・乳首の根元を締め付けるリング(ピアスで十字に固定)
② 膣にφ6.5cmの張り型(調教用貞操帯)
  ・ 回転・振動等のバイブ機能
  ・ CCDカメラ(胃カメラ形状で30cmまで伸びる)
  ・ 携帯電話・通信機能(常時通信し、映像音声を送信する)
  ・ 充電コネクタ
  ・ アヌスストッパー&尿道ストッパーへの通信ケーブル
  ・ イヤフォンジャック(電話での指示をイヤフォンにて受ける)
③ φ1.5cmの尿道ストッパー(通信にて外部からのみ開閉される)
④ φ6.5cmのアヌスストッパー
  ・ 回転・振動等のバイブ機能
  ・ 電子錠により、会陰部と肛門後部のリングピアスに固定
   (通信にて外部からのみ開錠される)
  ・ 中心部にφ4cmの空洞があり、排泄用の栓は、自由に開閉出来、装着のまま排泄可能
   (アヌスストッパーが直腸の括約筋の動きを妨げている為、自力では排便できない・・)
⑤ 張り型・尿道ストッパー固定具
  大陰唇の内側に4対のボルトで固定されており、これに張り型・尿道ストッパーをボルト止めしている。
   (ボルトは特殊形状で専用の器具が必要)

この状態で、青林会穴戸病院院長兼・青林学園理事長の職務を勤めることとなる。




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2013/04/07 (Sun) 05:12 | EDIT | REPLY |   

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