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監禁改造が始まり8ヶ月が過ぎたある一日⑨

◇life (読物・礼子の痴態)
02 /28 2008
02:30 セルフ調教開始
しばらくするとマシーン起動音が響いてくる・・
同時に「はぁ~んん」というため息を漏らすし、なんとも言えない恍惚の表情をたたえ、口は半開きになり、「う・う・・・」と震えだす礼子・・
微動だりしていないバイブの脇から、大量の淫汁が噴出し床に滴り落ちる・・
そんな状態が5分ほど続いた後、マシーンに変化が起きる。
巨クリと乳首にチェーンが繋がったアームが動き出し、礼子の敏感な部分を千切れんばかりに引っ張り持ち上げ、そこへ微弱な振動が起き始める。
「あひぃ~いいい」と快楽の悲鳴をあげる礼子。
そして、その振動が徐々に激しくなってくると、礼子のボルテージは一気に上がり、
「いい~~~~~!そうよ!そこ!そこよ~~~~!」と狂喜の悲鳴をあげる。
巨クリや乳首が千切れんばかりに激しく腰を振り、身体をよじる礼子に更なる快感が与えられる。
股間に挿入されている2本の極太バイブが礼子の中で回転し始める。
「あ!ふう~~~~ん・・いいわあ~~~~たまんない・・」などと静かな部屋の中で一人気を吐く礼子・・

20分ほどこの状態が続き、礼子の股間は白濁した大量淫汁で泡立っている。
単調な動きにイクことが出来ずにいる礼子は、
よだれを垂らし、虚ろな目で「あが~~~~~ああ・・早ぐぅ~~~~早ぐじでよぉ~~~~~いぎたいのよぉ~~~~~」と、みっともなく誰にともなく懇願し声を震わせる。
マシンが動き出して30分が過ぎた頃、双穴に挿入されている極太バイブがスイングし始める。
待っていたかのように礼子は体を反らし、「あはああああああ~あがあ~~~~~~」となんともいえない歓喜の悲鳴を上げる。
バイブのピストン運動が徐々に激しくなり、それに応じ部屋に響きわたる悲鳴も更に大きくなっていく。
「あぎぃ~~~~~いいいい・・いい~~いいのぉ~~~もっどおおおおおおおおおお~~~」
礼子は口から大量のよだれを垂らしながら絶頂を迎えると、股間から大量の潮を噴いた。
同時に尿道から伸びているチューブの口元にあるバルブが開き、口めがけて大量の尿が噴き付けられる。
(このバルブはタイマーで開く仕組みになっているようだ)
そして更にピストンの速度は増し、バイブは激しく動き続ける。
「んぐ、あうん・・・はふぅ・・おごご~~いぎぃ~~~ほおおおおおおおおおお~~~」
絶頂に達した礼子は、わけの分からない声を発しながら自分の尿を飲み続ける・・

こんな状態を何度も続け、礼子が気絶する頃マシンの動きが停止する。

04:00 就寝 (気絶)
気絶した礼子はそのままの状態で朝まで就寝する・・・・

このような事を毎日繰り返し、礼子の心は淫靡なもので満たされいていった・・・

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The Edge

「肉便姫♂♀」・・・それは淫乱マゾ牝・・・変態色魔・・・発情豚・・・公衆肉便器・・・欲情肉人形・・・肉体を持つが人間では無い無機質なモノとなり一生を送る・・・生涯を一時たりとも止む事の無い色欲と共に淫蕩な世界で過ごすことを意味する・・・そんな存在をこの世に生み示すことが私の夢・・・