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監禁改造が始まり8ヶ月が過ぎたある一日⑧

◇life (読物・礼子の痴態)
02 /27 2008
00:00 ブログ投稿・待機
自室(トイレ)に戻ると、空いた食器は全て片付けられていた。
世話係の女が精液入りのコーヒーを差し入れてくれる。
礼子は持ち帰った拡張バルーンを世話係に手渡し、テーブルの上に用意されたいつもの肛門栓を、ガバガバに開いている肛門に自ら挿入し南京錠で施錠する。

礼子はそのままの格好で、開設されている自分のブログへの書き込みを行い、本日の写真を1枚選び無修正のまま画像をアップする。
コメントの返事等を行った後、精液入りのコーヒーを飲みながらテレビを観たり、インターネットなどで自由時間を過ごす。

00:30 再びナースコール
パソコン画面上の呼び出し場所を確認し、その病室へ向かう。
病室に入ると先ほどの看護婦が礼子を待っていた。
「相変わらず遅いわね!男トイレで立ちションするわ・・馬鹿みたいに大声張り上げて患者とSEXするわ・・あんたそんなことしてるから仕事が遅いのよ!」
看護婦は相変わらず罵倒を浴びせる。
「さっさとここの患者さん達の陰部を洗浄するのよ!」
相部屋のこの病室には6人の患者が寝ていた。
礼子は一人一人、ちんカスだらけの患者のペニスにしゃぶりつき、ちんカスを舐め取り、自分の巨クリを擦りながら濃厚フェラで精液を吸い尽くす。

1時間近くかけ、6人の陰部洗浄を終わらせた。
「まったく・・どうしようもなく仕事の遅い雌豚だねぇ・・あんたの口くっさ~い・・ザーメン臭がするよまったく・・あんたの体臭もザーメン臭いわ!」
看護婦は罵倒を浴びせながら出て行った。

01:30 待機

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02:00 調教準備
自室内の時計が勤務時間の終了を知らせるアラームを鳴らす。
礼子は、それを合図にナースキャップを取り、ナース服を脱ぎ始める。

脱ぎ終わると、首輪と陰裂ピアス、肛門ピアスに繋がっているチェーンを外し、ラビアと大陰唇にぶら下げてある合計24個の鈴を一つ一つ外す。それをテーブルの上に置いていく。
次に、そのテーブルの上にある鍵を取り、会陰部ピアスの南京錠を外し肛門の拡張バルーンをゆっくりと抜き取る。
そして、会陰部と陰裂を結んだ形で引っ掛けている鎖を外し、膣内の拡張バルーンを抜き取ると、同時にパックリ開いたマ○コの奥から溜まっていた白濁した淫汁がドロッと流れ落ち、床を汚す。
汚した床をそのままにし、礼子は用意されている「男性用小便器型拘束具」を被り、首輪にホックで固定しファスナーを締め、南京錠で施錠する。鍵は手元には無いので自分ではもう外せない・・
次に、頭部の拘束具から股間あたりまで伸びている黒いゴムチューブを尿道栓のバルブに接続する。
繋がれると口元まであるチューブ内を尿が満たした・・・
礼子は、鏡で装着した姿を確認する。
鏡に映った姿は、特撮戦闘物の改造人間に便器女というものがあれば、礼子はそれそのもののようだ。
そんな恥ずかしい格好でトイレを出て、誰もいない部屋を横切り、いつもの「便器型調教マシーン」に向かう。
このマシーンは座った人間の両足が大開脚ガニ股状態となるような構造になっており、更にその姿勢が前後に回転する仕組みとなっている。

礼子はマシーンのメイン電源をオンにし、シート部分に身体を沈める。
そして、付属されている枷を足首、膝、腰、首、上腕、肘にしっかりと装着する。
礼子はマシーン上で、巨クリと乳首のピアスから首輪に繋がっている鎖を首輪から外し、マシーンから伸びているアームのようなものに接続する。
同じように足の間に突き出しているアームに取り付けられている2本の直径6cmはあるイボだらけの極太バイブを自らの股間に沈めていく。
24時間巨大なものをくわえ込んで、常時ガバガバ状態の双穴はそれらを難なく飲み込んだ。

準備が完了すると、礼子は手元のスイッチを操作する。
すると、礼子の全身に装着されている枷の鎖がマシン内に引き込まれ、全身が固定された。

つづく・・・

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「肉便姫♂♀」・・・それは淫乱マゾ牝・・・変態色魔・・・発情豚・・・公衆肉便器・・・欲情肉人形・・・肉体を持つが人間では無い無機質なモノとなり一生を送る・・・生涯を一時たりとも止む事の無い色欲と共に淫蕩な世界で過ごすことを意味する・・・そんな存在をこの世に生み示すことが私の夢・・・