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監禁改造が始まり8ヶ月が過ぎたある一日①

◇life (読物・礼子の痴態)
02 /13 2008
10:00 起床 朝食 (飲尿・飲精・大量の餌を摂取(約3000kcal))
昨晩、「便器型調教マシーン」にセットされたまま絶頂を向かえ、気絶したままの礼子が、大股開きのガニ股状態で眠っている。
全身網タイツの礼子の頭部には「男性用小便器型拘束具」がセットされており、まるで礼子そのものが男性用便器のようである。
そんな人間便器状態の礼子の口に、調教師の一人が放尿する。
これが礼子の目覚ましとなり、1日が始まる。

礼子は、調教師の尿を飲み干すと、肉棒にしゃぶり付き、亀頭を飲み込まんばかりに巨根をほうばり、物凄い勢いで吸引フェラを開始・・・そして口内に射精・・そのままの口内に5cm角のラードを突っ込まれ、礼子は精液と共に美味しそうに咀嚼し飲み込む。
一人終わると、調教の準備をしている他の調教師が用意していた錠剤(栄養剤・催淫剤・強精剤)を礼子の口に含ませ、そして口めがけ放尿する。礼子は錠剤と共に大量の飲尿。
間髪を入れずに尿が出終わったペニスに吸い付き、吸引フェラ・・同じく口内に射精されたままの状態でラードを食す。
4人~6人これを繰り返す。

最後に、ビールジョッキに用意された10個の生卵を礼子の口に一気に注ぎ込まれる。
これで、礼子の朝食は終了する。

10:45 調教準備
毎夜就寝時に装着されている、吸引器を陰核・乳首から取り外す。 真っ赤に肥大した陰核・乳首が露になる。

6個のピアスがクロスに施された陰核は、シリコンを埋め込まれ随時勃起している状態であり、且つ包皮を根元から完全に切除されている。この為、3cmはある陰核はむき出し状態・・・
また4対のピアスを施された乳首もシリコンを埋め込まれ、これも3cm超随時勃起状態である。

頭部に装着している「男性用小便器型拘束具」を外される。
髪をオールバックした礼子の額に彫られた、リアルな亀頭の刺青が露になる。更に額の亀頭の中心には大きな文字で”雌豚”と彫られている。

手足の枷を外され、両脇を調教師に抱えられ、立ち上がる。
礼子の股間に挿入されていた、マシーンに固定されている巨大な張り型が姿を見せる。
その直径6cmはあるイボだらけの極太バイブは、マンカスや白濁した淫汁で泡だらけになっており、昨夜の責めがどれほどのものだったかが垣間見れた。
同じく肛門からも同じ太さのバイブが糞だらけで顔を出した。

手術による拡張と、6cm以上のものを常時挿入していることで、両穴はそれらが抜けてもガバガバに大穴が開いた状態になっている。
(日常の浣腸による排便で自力では排便できない体になっている上、排便は週1回に限定されている為、便がカチカチに固まっているので、ガバガバのアナルでも便が出てくることは無い。)
伸びきった陰唇がいつまでも責めを欲しているかのように張り型にまとわりつき、淫汁が絡みついたラビアの左右7対のシルバーピアスがキラキラ輝いている。
それを振りほどき、立ち上がった瞬間、礼子の股間の奥から溜まっていた大量の白濁した淫汁が溢れ出た。

「はあ~ん・・」と低いため息を漏らし、なんとも言えない羞恥の表情を見せた礼子・・いくら恥ずかしそうにしてもその体は、8ヶ月前とは別人かと思われるほど豊熟し淫靡なものであった。
スイカのように巨大になった胸、それに見劣りしない4対のピアスが施された巨大な乳輪、吸引した脂肪を注入した巨大な尻たぶ、醜く飛び出た下腹部と違和感があるほど巨大な恥丘・・そしてそれに反しコルセットで締上げられた細い腰、永久脱毛され少女のようにツルツルの恥丘と脇を締めていても飛び出しているほど剛毛な腋毛・・・
醜い下腹部には、淫裂から鳩尾にかけていきり立ったイボだらけの巨大なペニスの刺青が彫られている。

つづく・・・
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「肉便姫♂♀」・・・それは淫乱マゾ牝・・・変態色魔・・・発情豚・・・公衆肉便器・・・欲情肉人形・・・肉体を持つが人間では無い無機質なモノとなり一生を送る・・・生涯を一時たりとも止む事の無い色欲と共に淫蕩な世界で過ごすことを意味する・・・そんな存在をこの世に生み示すことが私の夢・・・